三文脚本 (これはフィクションです)
取り締まり警官 K
主人公 S
k:はいこちらへ
S:何?
K: シートベルトしてませんでしたので、免許証もって下りてください
S: ???してますよ!
K: いまされたのでしょう。警察官が確認しています
S: 困ったことを言われる人ですね。 ごらんのとおりしておりますよ
K: だからいまされたのでしょう。
S: あなたが確認したのですか?
K: ですから あそこに立っている警察官が現認しています
S: ゲンニン??とは??
K: (無線で問い合わせ)あなたはそこでシートベルトをした!と彼が言っており
ます
S: 見間違いでしょう
K: そんなことはありません。 そばで現認しています。運転手が一人!!とい
っております
S: それは又おかしな事を、、運転手は一人ですよ。2人も運転手がおればや
やこしい。一人はハンドル 一人はアクセルですか? その警察官おかし
いのでは
K: ですから 助手席にはひとがいなかったと言うことです!
S: 助手席の人間は運転手とは言いませんから、キッとその人おかしいのです
よ
K: もういいですから 下りてください
S: やってないものを認めろと言われても、、、
K: んcんfhf、c、m。。っmdk。d、dm
S: いいえやっていないものはやっておりません。認めません
K: 警察官がそばで現認しているのです!!
S: その警察官がパーフェクトでもといわれるのか?
K: 間違いありません
続々と検挙される車、、、、、、、、、
S: では老婆心ながら申し上げる。眼医者へ行かせなさい。その警官を。
世の中に完璧と言うことはない。あなたはこうして違反者をでっち上げる!
きわめて悪い体質だ。あなたの名前は 所轄は??
K: cんfjrjrlf。。、mっdldkfkfhるtlち37rkfgs
S: もう一つ! あなたは口が臭い!!離れなさい!!
K: イヤーそれは歯が悪いから
S: そうでしょう あなたは歯医者 彼は眼医者
K: いい加減にしなさい 免許証出しなさい。
S: いいえ認めませんから好きなように
K: 反則金は無いのです 点数だけです!!!!
S: だから認めろと言うのか、、、はははああ あなたは故意に違反者をでっち
上げようと誘導していますね。これはゆゆしき問題だ。えん罪事件の多発
は警察の体質ですね。 もう一度聞きます 所轄と名前を。
K :何も誘導していない。 免許制度の事実を言ったまでだ! 認めろとはいっ
ていない
S: だから認めません
K: ????????
いや免許制度のことを言ったまでだ。
S: 何で 切符も切っていないのにそんなことをしゃべるのです? 誰が聞いて
も誘導尋問です。普通は処理後にしゃべる文言だ
K: あなたはもう点数がないのでは?
S: (ぎくっ??) 仕方がない私の弁護士に連絡を取ります。誘導尋問をした
ということで法廷闘争も私は辞さない
K: 、、、、、だから私は誘導はしていない。 とにかく免許証を、、
S: (免許証を出す)
K: 本籍地は!?
S: その態度は何ですか?公安委員会が発行した免許証にけちを付けるので
すか?書かれていること以外に興味があるなら勝手に調べなさい。その命
令口調はおかしいでしょう。
K: 本籍地を再度聞きます!!
S: だから公安委員会に問い合わせなさい 電話もしゃべる気はない
K: 電話は聞いていない
S: では本籍地に何の意味があるのか?あなたの質問は えん罪とプライバ
シーの保護にかなり抵触している
K: (群がった警官がナンバープレート等を書き写している)
S: ( 警察官の名前 パトカーのナンバーを書きうつす)
K: エンジンかけたら シートベルトです!!(免許証返却)
S: 検問前に眼医者だ! スピードの機械でも定期点検する。 取り締まる前
に眼医者で点検しろ。人を裁くとはこういう事を言うのだ
K: mンcンbfッjチュウt、、、、、、、、、、、、、、、ムムムム、、、、
終わり
これは警察を愚弄しているのではありません。作者の調査にもとずいて書き上げたフィクションの脚本のさわりです・
取り締まり警官 K
主人公 S
k:はいこちらへ
S:何?
K: シートベルトしてませんでしたので、免許証もって下りてください
S: ???してますよ!
K: いまされたのでしょう。警察官が確認しています
S: 困ったことを言われる人ですね。 ごらんのとおりしておりますよ
K: だからいまされたのでしょう。
S: あなたが確認したのですか?
K: ですから あそこに立っている警察官が現認しています
S: ゲンニン??とは??
K: (無線で問い合わせ)あなたはそこでシートベルトをした!と彼が言っており
ます
S: 見間違いでしょう
K: そんなことはありません。 そばで現認しています。運転手が一人!!とい
っております
S: それは又おかしな事を、、運転手は一人ですよ。2人も運転手がおればや
やこしい。一人はハンドル 一人はアクセルですか? その警察官おかし
いのでは
K: ですから 助手席にはひとがいなかったと言うことです!
S: 助手席の人間は運転手とは言いませんから、キッとその人おかしいのです
よ
K: もういいですから 下りてください
S: やってないものを認めろと言われても、、、
K: んcんfhf、c、m。。っmdk。d、dm
S: いいえやっていないものはやっておりません。認めません
K: 警察官がそばで現認しているのです!!
S: その警察官がパーフェクトでもといわれるのか?
K: 間違いありません
続々と検挙される車、、、、、、、、、
S: では老婆心ながら申し上げる。眼医者へ行かせなさい。その警官を。
世の中に完璧と言うことはない。あなたはこうして違反者をでっち上げる!
きわめて悪い体質だ。あなたの名前は 所轄は??
K: cんfjrjrlf。。、mっdldkfkfhるtlち37rkfgs
S: もう一つ! あなたは口が臭い!!離れなさい!!
K: イヤーそれは歯が悪いから
S: そうでしょう あなたは歯医者 彼は眼医者
K: いい加減にしなさい 免許証出しなさい。
S: いいえ認めませんから好きなように
K: 反則金は無いのです 点数だけです!!!!
S: だから認めろと言うのか、、、はははああ あなたは故意に違反者をでっち
上げようと誘導していますね。これはゆゆしき問題だ。えん罪事件の多発
は警察の体質ですね。 もう一度聞きます 所轄と名前を。
K :何も誘導していない。 免許制度の事実を言ったまでだ! 認めろとはいっ
ていない
S: だから認めません
K: ????????
いや免許制度のことを言ったまでだ。
S: 何で 切符も切っていないのにそんなことをしゃべるのです? 誰が聞いて
も誘導尋問です。普通は処理後にしゃべる文言だ
K: あなたはもう点数がないのでは?
S: (ぎくっ??) 仕方がない私の弁護士に連絡を取ります。誘導尋問をした
ということで法廷闘争も私は辞さない
K: 、、、、、だから私は誘導はしていない。 とにかく免許証を、、
S: (免許証を出す)
K: 本籍地は!?
S: その態度は何ですか?公安委員会が発行した免許証にけちを付けるので
すか?書かれていること以外に興味があるなら勝手に調べなさい。その命
令口調はおかしいでしょう。
K: 本籍地を再度聞きます!!
S: だから公安委員会に問い合わせなさい 電話もしゃべる気はない
K: 電話は聞いていない
S: では本籍地に何の意味があるのか?あなたの質問は えん罪とプライバ
シーの保護にかなり抵触している
K: (群がった警官がナンバープレート等を書き写している)
S: ( 警察官の名前 パトカーのナンバーを書きうつす)
K: エンジンかけたら シートベルトです!!(免許証返却)
S: 検問前に眼医者だ! スピードの機械でも定期点検する。 取り締まる前
に眼医者で点検しろ。人を裁くとはこういう事を言うのだ
K: mンcンbfッjチュウt、、、、、、、、、、、、、、、ムムムム、、、、
終わり
これは警察を愚弄しているのではありません。作者の調査にもとずいて書き上げたフィクションの脚本のさわりです・
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